【中級者編】Unit5, ネイティブの過去形の使い方をケンブリッジ大学の本で学ぼう!【イギリス英語】

日本の学校では習わないネイティブの過去形の使い方を学びたい人に必見の内容です『過去形の使い方が分からないなぁ、、、どんな場面で使い分けができるのか知りたいなぁ…。』

こう言った疑問にケンブリッジ大学イギリス英語のテキストに基づいて答えていきます。

✔️本記事の内容

  • ①過去形の使い方
  • ②まとめ

この記事を書いてる僕は、海外旅行が大好きで20カ国ほど旅行しました。イギリスとオーストラリアで海外留学の経験があり、今は幸せにハワイ在住です。

 

そんな中ボクの人生を変える『3冊の魔法のテキスト』に出会いました。

※グローバルで本気で活躍したいという目標をお持ちの方は是非こちらの記事もお読みください。

マジで英語学習をしたい人にオススメな本1冊【行動の重要性も解説する】

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今日も日本の学校・英会話では習えないイギリス英語をケンブリッジ大学の本に基づいて学んでいきましょう。

①過去形の使い方

今回は、過去形(past simple)I didの文法について覚えていきましょう。

動詞の過去形は、原形に ed をつけた形が多い(work → worked, invite → invited, decide → decided…)

こちらの例文を見てください。

  • We invited them to our party, but they decided not to come.
  • 私たちのパーティーに彼らを招待したが、しかし彼らは来ないと決めた。

スペリングに注意なのが

⚠️stop → stopped, study → studied

不規則動詞(write → wrote, see → saw, go → went, shut → shut,,,)

こちらの例文を見てください!

  • Mozart wrote more than 600 pieces of music.
  • モーツァルトは600以上の作曲を書いた。

②まとめ

ケンブリッジ大学の本に基づいて、イギリス英語を学ぶのはいかがでしたか?大切なポイントをUnit毎にまとめています。

もっと細かいところまで学びたい、どんどん英語を上達させたいという方は、僕の記事の参考書になっている本を購入して練習問題をどんどん解く事をオススメします。

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今回も僕の記事をお読み頂きありがとうございます。

 

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